先輩からのメッセージ(一般職員)

平成29年4月採用 福祉課 増田さん

 現在の部署に来るまで、福祉事業のことについて詳しく知らない中、先輩や上司の方々が丁寧に教えてくださり、担当業務に関して知見を広めながら取り組めています。
 市民の方が困っている中で、寄り添って解決へ向けサポートできることも魅力の一つだと感じています。
 市役所の仕事は多岐にわたり、必ずしもやりたい仕事ができるとは限りませんが、どの業務も志布志市を良くすることに繋がっています。また、定期的に部署の異動があるため、職場環境も一変し、今まで培った知識も、その部署に沿ったものを身に着ける必要がありうまくいかないこともありますが、上手くいったときの喜びはやりがいへとつながると思います。
 志布志市の為に何かしたいという想いに部署は関係ないので、ぜひ志布志市の為にと思う気持ちで採用試験に臨んでいただけたらと思います。
 最後に、コロナ禍での就職活動等大変な時期でありますが、一緒に働ける日を心待ちにしています。

令和2年4月採用 保健課 山下さん

 To You
 私は、保健師として保健課に所属しています。志布志市の保健活動の特徴は、地区担当制と業務分担制、両方の体制をとっており、全保健事業を保健師全員で協力し実施していることです。乳幼児から高齢者まで幅広い年齢層の市民を対象に、直接市民の生活の場に出向き、保健師一人一人が健康の維持、増進を目的に全てのライフステージにかかわることができるのが、魅力だと思います。
是非是非、志布志市職員を目指すあなたと市民が健康で生活できるように一緒に働ける日を楽しみにしています。
From 保健課 山下 美華

平成29年4月採用 税務課 下原さん

 市役所の仕事は市民目線で物事を考え、市民の皆様のために何ができるかが一番大切になります。
 そのため、他人を思いやり、どのような業務であっても積極的にチャレンジする姿勢が求められます。
 時には責任ある重要な仕事を任せられることもありますが、周囲には経験豊かな先輩方がいますので、臆せずチャレンジすることができ、自身の成長に繋げることができる非常にやりがいのある仕事だと思います。
 誰かのために仕事をしたい方や、まちづくりに興味がある方は是非一緒に志布志市を盛り上げていきましょう!

先輩からのメッセージ(会計年度任用職員)

公開までしばらくおまちください

先輩からのメッセージ(地域おこし協力隊)

(志布志市出身(宮崎市から移住))川崎 桃子さん

私は志布志市で子育てをしたいという想いからUターン移住をしました。志布志の田舎ならではの自然体験や活動をして、こども園と小学校に通っている子どもたちはとってものびのびと成長していて、改めて志布志に移住してきてよかったと実感しています。 令和3年3月末で地域おこし協力隊を卒業して、現在は市役所企画政策課で地域支援員として、引き続き地域活性化のお仕事をさせていただいているとともに、自身の夢だった「地域子育て支援サロン MOMOカフェ」を5月にオープンし、協力隊の起業支援補助金も活用させていただいています。私は企画政策課で勤務していますので、仕事のことも、プライベートのこともいつでも相談にのれます! 一緒に仕事できるのを楽しみにお待ちしています♪